心を開けない! 人見知りでもすぐに打ち解ける自己開示の心理対処法

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出会いを生かす! 恋愛に発展しやすくなる自己開示の心理メカニズムとは


今日は「自己開示」のお話をします。あなたは、

  • ご自分の気持ちをパートナーや友だちにオープンにすることに抵抗がありますか?
  • なんだか自分の弱みを見せるみたいな気がしますか?
  • 勇気を出してオープンにしたのに、もし嫌われたら悲しいですか?
  • 相手が自己開示していないのにご自分だけ伝えるのは不公平な気がしますか?

はい、わかりますよ。だって、どれも皆ぼく自身が感じてきたことですから。なにせ、脱出するまでは人生の迷宮どセンターの住人でしたからね、ぼく(苦笑)

あなたがもし、ちょっとでもそんな気持ちを感じておられるなら、このお話はものすごーく重要です。今回のQ&Aでは恋愛にまつわるお話をしていますが、これは恋愛に限ったことではなく、営業やバイト、職場などの仕事関連、家族や友人、好きな人、サークルなど、全ての人間関係で効果があるからです。

人見知りしてしまい簡単に心を開けないというのは意外と多い悩みです。でも、そのような方々は心を開けないということに対して、厳しすぎる定義をしている気がします。

「心を開く」というのは、何もいきなりあなたのそっとしまっておきたいあんな秘密やそんな悩み事を気軽に打ち明けましょう!……みたいなフルオープンガラス張りが求められているわけじゃありません。

それじゃハードルが高すぎます。もしそんなこと求められたら、ぼくは貝のように心を閉ざしますよ実際。

ニュアンスとしては、「素直な気持ちを表明しましょう」、ってことです。まー日本は本音と建前の世界ですから、相手にダメージがあるようなことまで何でもかんでも素直にありのまましゃべっちゃうといういうのは、またそれはそれで波紋をを呼びそうなのでややこしいところですが(苦笑)

具体的にはQ&Aの回答をご覧いただくとして、一言でまとめちゃえば、『自己開示に勝ちも負けもなし』ってコトです。


Question=====
【相談者:30代女性】

私は明るくて社交的なタイプに見られるので、男性と知り合う機会は比較的多いのですが、本当はなかなか心を開けません。

男性が好意をもって近づいてきても、私のどこに興味があるのかわからないし、相手が思っているイメージと違っていたらと思うとつい距離を取ってしまいます。

私がいいなと感じても、もし振られたらと思うと自分から好意を伝えることもできません。

そうやってぐるぐるしているうちに相手が脈なしと判断して去っていくパターンが多くて、なかなか恋愛に発展できません。

こんな性格でもうまくいく方法はないでしょうか。

========


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A.いきなり結果を求めるのでなく、自己開示から始めましょう

日常の迷宮脱出ガイド、心理分析士の咲坂好宥です。

なかなか心を開けないもどかしさが伝わってきました。

この問題は何もいきなり「あなたが好きです」なんて宣言する必要はなくて、「あなたに興味があります」ということが伝えられれば解決することですよね。

でもその自己開示ができないのはなぜでしょうか。

  • 自分の弱みを見せるみたいで嫌
  • 相手に興味があると知られると恥ずかしい
  • 伝えてもし嫌われたら悲しい
  • 相手が自己開示していないのに自分だけ伝えるのは不公平

あなたの心にいろんな理由が湧き上がってきたかもしれません。でも、本当にその理由は正しいのでしょうか。

少なくとも上のような理由なら、あなたが誰かに興味を持つことは弱みでも恥ずべきことでも罪でもないのは明らかです。

また、自分に興味を持ってくれたからその相手を嫌うとか憎むとかって、人の反応としてはまるで一般的ではないでしょうし、自己開示は損得勘定でもありません。

今回のご相談では何もプロポーズをしようと言っているわけではありませんよね。「あなたにちょっと興味がある」ということが伝わればいいだけのこと。

でもそこに抵抗があるのだとすれば、心を開けないのには別の原因があるのかもしれません。そこで、心を開けないことについて、もう少し考えてみましょう。



そもそも人付き合いが苦手な人だっている

なぜ心を開けないのかの理由を考える前に、ハッキリさせておきたいことがあります。ぼくらには、必ず相手に心を開かなくてはいけないというルールはありません

そう、別に心を開きたくないのに無理に自己開示したり、人見知りなのに苦痛な会話を続けなくてはならない理由はないのです。

ぼくらには様々な性格の傾向がありますよね。誰とでも抵抗なく交流できる人もいれば、逆にそもそも人付き合いが苦手で、相手と接しているだけで疲れてしまうタイプの人もいます

他人と一緒にいると、変に気を遣う必要があると感じるので、疲れてしまうんですね。このタイプの人は他人といる時間が無駄だとさえ感じられることもあり、誰に気を遣うこともなく自分一人でゆっくり過ごせるのが至福の時間だと感じられることもあるようです。

人付き合いが苦手で疲れる

もちろんそのようなタイプの人も、訓練によってある程度は対人コミュニケーションが円滑にはなります。ただ、人間の本質的な性格の傾向をガラッと変えるようなことに莫大なエネルギーを使うよりは、そのタイプに合った生き方の中での対人コミュニケーションスキルを磨いていったほうが、省エネでかつ自分らしく生きることができるのではないかと個人的には思います。

というわけで、人見知りも心を開けないのも必ずしも悪いことじゃないよ、ということだけお伝えしつつ、自己開示できない理由について考えてみましょう。



なぜ心を開けないのか

では人見知りで心を開けないのはなぜでしょうか。いくつかその原因を挙げてみましょう。

自信がない

自信とは、「自分の才能・価値を信ずること。自分自身を信ずる心。」(三省堂・大辞林 第三版)という意味です。

従って、もしあなたが自分の外見や容姿に自信がないのなら、自分自身がその価値を信じられないということですし、自分の内面に自信がないのなら、自分自身のことを信頼できないということです。

人間というのは自信がないとつい消極的になりますし、考えもネガティブに寄ってしまいがちですよね。そうなると、「どうせ自分の話なんて誰も興味ないに決まってる」なんて卑屈になってしまい、心を開くどころか固く閉ざしてしまうワケです。

ただ、ここでよーく確認していただきたいのは、周りの人はあなたの外見や容姿に価値を認めないとかあなたを信頼できないとか、あなたの話には1ミリも興味がない……なんて一言も言っていませんよね。

そう、そう決めているのは全部あなたなのです。

嫌われたくない

「こんなこと言って嫌われたらどうしよう」……これは誰もが感じたことがある気持ちかもしれません。ただ、その気持ちが強くなりすぎると、他人は全て自分に対して辛口評価で何か言ったら嫌わる、という思い込みが激しくなります。

何か言えば嫌われるというシチュエーションならば、さすがに何も言えませんよねぇ。本心でもないキレイゴトを言えればまだマシで、黙り込んでしまうか、「私もおんなじです」みたいな周囲の意見に同調するか、そんなことしかできなくなるかもしれません。

実際はどうなのでしょうか。

「こんなこと言ったら嫌われる」ということはたまにはあると思いますよ、人間ですから。でも、その発生率は調べたこともありませんが(笑)、かなり低いはずです。なぜなら、80%の確率で何か言ったら相手に嫌われる、というような事態が発生すれば、世界中は反目し合うことになるからです。

何か話したらあなただけが嫌われて、世界中の他の人達は嫌われない、という特別感はちょっと浮世離れしていますから、きっと会話のたびに世界中で「あいつ嫌い」みたいなことになるはずなのですが、そんなことにはなっていないでしょう?(笑)

こんなこと言ったら嫌われる……それは決してないとは言えませんが、多くの場合は単なる思い込みである可能性が高いと言えます。

否定されるのが怖い

あなたが話したことに対して、「うーんそれはどうかなー」とか「いやそれは間違っているよ」とか、そんな風に否定されるのは怖いですよね。この恐怖感が増せば、よく頭の中で考えないと口に出せなくなるということもあるようです。

でも、頭の中でよく練られた話なんて、面白味に欠けるかもしれませんね。そうなると結局、何も話さないほうがマシってことになります。

もしかしたら、過去に心なく否定されたことがあって、それが心の傷になっているということがあるのかもしれません。

でも、この恐怖が強すぎると、自分の気持ちを表明することのハードルがどんどん高くなっていって、人の意見に同調することしかできなくなることもあります。

あなたの話を否定するということは、あなたの存在自身を否定することとは全く意味が違います。決してこれを一緒にしないでください。

意見は合わないことがあってもそれが当たり前。それは推しメンが人それぞれなのと一緒です(笑)


このように、様々な原因で心を開くことが難しくなっているようですが、これらを乱暴にまるっとまとめちゃうと、「自分が嫌い」ということになるように思います。

自分のことが認められず、自分の存在が無価値だとしか思えない……そんなひとが自分自身を信頼することなんてできないでしょうし、自分と同じように相手も自分のことが嫌いだと思うでしょうし、自分がそうするように相手も自分を否定すると思うのはごく自然なことなのかもしれません。

でも、ちょいちょいお話しして来ました通り、それってみんな思い込みですから。

そんな思い込みのために心を閉ざすのも一つの生き方です。でも、相手にしてみれば何を考えているかわからない人、いつも建前ばかりの人とは仲良くなりたくないのが人情ってもんではないでしょうか。

……こういうの人情って言うのかよくわかりませんが、雰囲気そんな感じでしょう?

まーとにかく。あなたは心を開いたコミュニケーションがお取りになりたいとのことですので、どうしたらそれが実現できるか、次に考えてみましょう。

どうすれば人見知りを克服して心を開けるか



もっと自信がついたら……と待っても永遠にチャンスは来ない

ぼくらは、もっと自分を磨いて自信をつけるようにすれば心を開けるようになるのでしょうか。

『ヒューストン大学』のブレネー・ブラウン教授は、著書『本当の勇気は「弱さ」を認めること』(2013年8月、サンマーク出版、門脇陽子・訳)の中で次のように解説されています。

本当の勇気は「弱さ」を認めること

自分の弱さやもろい部分を認め、傷つく可能性と向き合おうとするかどうかで、どれだけ勇気があるか、どれだけ明確な目的をもっているかがわかる。また傷つきやすい自分の生身をさらせるかどうかは、不安や人とのつながりの断絶度合をはかる尺度になる。

完璧で誰にも批判されない自分になってから競技場に立とうと思っていると、結局、人間関係を損ない、チャンスを逃して取り返しのつかない事態を招き、貴重な時間を無駄にし、自分の才能や自分だからこそできる貢献を捨てることになりかねない。

「完璧」「誰にも批判されない」という言葉は心をくすぐるかもしれないが、しょせん、人間はそうなりえないのだ。

ぼくらはどこまで行っても弱っちくてダメな部分を持ったままなので、もっと自信がついたら……なんて言っていたら、永遠にチャンスは来ないかもしれないわけです。

だから、人とのつながりを求めるならそんな弱っちい生身をさらす勇気がいるのだと、ブラウン教授は述べられているのです。



どうすれば心を開いて打ち解けられるか

お待たせしました。心を開いたコミュニケーションの対処法についてお話ししますが、これらを全ていっぺんに実行する必要はありません。あなたがやりやすいものから始めればよいので、とっつきやすそうなものを選んでみてください。

……とその前に、すごく大切な心構えをお伝えします。これを身に着けているだけでプレッシャーが半分以下(当社比)になりますから、よーく理解してくださいね。

「みんな仲良く」は焼却処分に

人見知りで心が開けない人は「このままじゃいけない」という意識が強くなりがちで、大切なことを忘れかねませんのでここで確認しましょう。

そもそも、全ての人に心を開く必要はありません。全人類と仲良くするというのは、非現実的なのです。

ぼくらは小さい頃、「みんなと仲良く」というような教育を幼稚園なり小学校なりで受けてきたかと思います。あれってもしかしたら、教育者が管理しやすいからじゃないの? なんて邪推すらします。

「みんな仲良く」が普遍的な善なのだとしたら、ぼくは確実にダース・ベイダーレベルの悪ですし(笑)、そもそも世界中がこんなに対立はしないはずです。

あなたの中にもし「みんな仲良く」というルールブックがあるなら、それ今すぐ燃やして暖でも取ってください。※火の管理に注意

全ての人に心を開く必要はありません。もっと言うなら、全ての人に好かれる必要もありません。好感度タレントだって、100%の好感度なんて獲得できないでしょう? そんなの無理ですし、目指す価値すらないのです。

考え方や価値観は違って当たり前

せっかくあなたが心を開いて話したのに、デリカシーのない人は「えーそれ違くない?」とか「そうは思わないなー」とか反論するかもしれません。

でも、そのほとんどは不毛な議論です。だって、考え方や価値観は違って当たり前なんですから。その人が生きてきた過程ってまさに千差万別で、十人十色の人生の中で信念や観念、価値観というようなものが出来上がって来たのです。

万が一あなたの言葉を否定されるようなことがあっても、どっちが正しいということではないのです。たとえるならアメリカと中国がそれぞれ「こっちが正しい!」と言い合っているようなものです。いや全然違うかもしれません(笑)

そんなこんなで何が言いたいかというと、完璧な関係性なんて目指さなくていい、ってこと。できるところからゆるく始めれば良いのです。

まずは当たり障りのない話題から

具体的に会話をしていく上で、きっかけはものすごく重要ですよね。一体どんな話をすればいいものか……わかります、そのお気持ち。ぼくも根っこは人見知りなので。

そこで、ぼくが以前教えてもらった「当たり障りのない話題ベスト5」をご紹介しますね。このネタなら当たり障りない、っていうかどうでもいい話(笑)なので、会話のハードルがめちゃくちゃ下がるのでオススメです。キーワードは、「てきにちかし(敵に近し?)」。

  • て……天気
  • き……近況
  • に……ニュース
  • ち……地域ネタ
  • か……体、健康
  • し……趣味、仕事

これらの話題はわりと話しやすいネタですから、気負うことなく話してみてください。でも、たとえば「今日は雨でジメジメしますね。」で会話を終了させないでくださいよ? それでは会話まるごとどうでもよすぎますから。

「てきにちかし」ネタのポイントですが、そこにあなたの気持ちや好みを入れ込むことです。たとえば、雨でジメジメの話題なら、「私、実は喘息持ちなんですけど、雨の日っていうか低気圧の日は息が苦しいんです。だから雨の日は憂鬱なんですよね。」みたいに展開するわけです。

そうすると相手も「喘息って気圧と関係あるんですか」とか「ぼくは雨の日は腰痛がひどくて」とか、ご自分の話をしてくれるかもしれません。そんな風にひとネタふたネタ自分の気持ちを入れて伝えることを意識してみてくださいね。

ダメさ自慢最強説

これは自己開示のレベルとしては少し高くなりますが、これが伝えられるようになると、一気に相手との心理的距離が縮まります。それは、失敗談、恥ずかしい話、弱い面、ダメな面などなどを話すということです。

些細なことでも構いません。そのように、普通はちょっと言いにくいことをあえて話すことで、相手の興味関心どころか、好感度が一気にアップします。「こんな話したら引かれるよなー」というようなネタが、実は真逆で好かれる起爆剤にもなりうる、ってことです。

自分の過去の失敗談などから、話してもよさそうなネタを集めてみましょう。

相手の話への興味を伝える

これは少し消極的な方法ですが、逆に言うと一番とっつきやすいかもしれません。それは、相手の話に共感、同意、興味を示すことで心を開く方法です。こちらの思いを積極的に話せなくても「それ私もそう」とか「あーわかるそれ」とか、〝あなたと同じ気持ちですよ〟というサインを送るわけですね。

もうひとつオススメがあります。「それどういうこと? もう少し詳しく教えて。」という質問です。これ、「あなたのその話に私は興味津々なので、もう少し詳しく教えて」みたいな行間の間を伝えるのがポイント。これははっきり口にしているわけではありませんが、あなたに心を開いていますよ、というサインを送っていることになります。


心を開く対処法

心を開くということについて、具体的な対処法をご紹介してきました。

とはいえ、清水の舞台からバンジージャンプするくらいの勇気をもって好意を伝えたとしても、相手にとってはそんな勇気なんて全く関係ないとあなたはお感じかもしれません。

ところがそうでもないんですよ。



心を開くことで相手に与える影響

心理学的には『自己開示の報酬機能』と呼ばれていますが、勇気を出して自分の気持ちを伝えてくれたこと自体が、相手にとっては自分に対する好意や信頼の証になって認められた気持ちになるし、伝える内容によっては報酬にさえなるのです。

また、同じく心理学では『自己開示の返報性』という概念があります。

これは自分の気持ちや個人的な話を相手に伝えることで、相手はお返ししなければいけないと感じ、同じように伝えたくなる心理メカニズムを言います。

いきなりプロポーズをしたり付き合ってくれと迫ったりすれば、よほど相性がピッタリでもない限りイバラの道が予想されます。

でも、相手に興味があることやつながりを持ちたいという、重すぎない気持ちから伝えることで、相手も自分の気持ちを伝えてくれる可能性は高くなるのではないでしょうか。

そして、この返報性の法則で自分の内面を開示していることを相手が自覚すると、「こんな個人的な話を打ち明けているんだから、ぼくはこの人を信頼しているはず」というように思うようになる心理メカニズムが働きやすくなるのです。

そもそも、あなたに全く興味がない可能性ゼロの人なら最初からお近づきにはならないですよね。

「即付き合う」というような結果をいきなり求めない限り、誠実に気持ちを伝えることであなたは一歩を踏み出せるのではないでしょうか。


自己開示の報酬機能
hug / gagilas




今までのパターンを変えたいなら、今までと違う行動を

とはいえ、相性ってものもありますから、必ずうまく行くとは限りませんよね。

でもそれは、その人とあなたとの相性がベストではなかったということであって、あなたが魅力のない人だということではありません。

単純に「ご縁がなかった」ってことです。

でもその「ご縁がなかった」という結果を怖れて、今までと同じ行動パターンを取り続けるなら、きっとまた今までと同じ結果が手に入りますよ。

今までのパターンでうまく行かなかったのなら、パターンを変えることが大切です。

傷つきやすい生身の姿をさらけ出すのは、多かれ少なかれ誰でも怖いものです。でもそれを乗り越える勇気を持てたとき、未来が変わる可能性を手に入れられるのではないでしょうか。

あなたのその勇気で、新しい恋愛が手に入りますように!

今までと違う一歩
One Step at a Time / -Jeffrey-



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今日も最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。

咲坂好宥



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