承認欲求

カウンセリング

こんな気持ち私だけ? 恋人のいない寂しさを克服するための4ステップ

「恋愛したい」「恋がしたい」って願っても、引き寄せは起きません。だって、「恋愛したい」って漠然としすぎていて、ぼんやり度合いでは「有名になりたい」とか「お金持ちになりたい」とかっていうのとほぼ同レベルですから(苦笑)
カウンセリング

照れずに使える! 恋人が満足する“褒め方”の裏ワザ3つ

ほめられずに育った人は、自分の価値を信じられず、自分に厳しい人が多いと言われています。また、他人を上手にほめることができないのも特徴。自分がほめられなかった分、上手なほめ方がカラダに染み込んでいないからです。
カウンセリング

ついムキになる! 恋人との言い争いを根本的に避ける視点の変え方

どっちが正しいか、という主導権争いって、元々は「私の言っているコトのほうが正しい」だったはずが、いつの間にか「私を認めて!」みたいになったりしますよね。でも、自分自身を心から認めている人が必要以上に「私を認めて!」なんて主張するでしょうか?
カウンセリング

地雷がバクハツ! 何気ない言葉ですぐに傷つく自分を変える方法

「傷つけられる」という言葉の一方で「傷つく」という表現もあります。自分から傷ついたのか、それとも相手に傷つけられたのか。この違いに気づくことで、あなたは上手にご自分の感情をコントロールできるようになるかもしれません。
カウンセリング

必死過ぎる女はイタイ!? 自己表現が苦手でも長所をアピールできる2つの心理テク

あなたは自己アピールって上手ですか? 日本人の価値観に「謙遜は美徳」というのがありますよね。「いえいえとんでもない、私なんて…」みたいな。これがぼくらが自己アピール下手である大きな原因の1つだと思います
カウンセリング

緊張でガッチガチに! 好きな人との会話を弾ませる簡単トーク術3つ

緊張して何を話していいかわからなくなる時って、こんな風に感じませんか?「こんなこと話してバカだと思われないかな」「嫌われたらどうしよう」「相手に自分のダメな部分を見透かされているみたい」…。これらに共通しているのは『ココロの矢印』。
深層心理

パートナーと別れたばかりのあなたが気づいてない本当の気持ち

マザー・テレサなど、多くの人が「愛」の反対は「憎しみ」ではなく「無関心」だと言っています。でも、だとするなら愛が冷めれば無関心になるはずですよね? それなのに、愛した人にずっと怒りを感じていたり憎んでいたりするのはなぜなんでしょう。
つながり・一体感

なぜあの人があんなことをするのか、一見わかりにくいたった一つの目的

人は、他人には到底理解できないような行動をしたり、わざわざ不本意な道やいばらの道を選んだり、自分の人生を棒に振ったりさえします。たった一つのものを求めるがために。そんな風にぼくらが行動する目的になる「たった一つのもの」って何でしょう?
無価値感

肩に力、入ってますよ

あなたが常に一番である必要はありません。常に正しくある必要もありません。だってそんな人、いませんから。「そんな風に見える」人はいますけど、そんな人、いませんから。
あなたの現実・他人の現実

どんな人が幸せなのか?

自分にとっての幸せってどんな状態なのか、日頃から具体的にイメージしている人って多くはないですが、具体的なイメージがないと、なんとなく遠いもののような気がするかも。でも、自分なりの幸せの「原材料」を決められれば、ぐっと近づくかもしれません。
あなたの現実・他人の現実

「離婚原因は価値観の違い」なんて意味不明

つい忘れがちですが、マイルール(=価値観)は似ていても人それぞれ全く別のものです。いわば、「価値観」いう名のモノサシを持っていても、モノサシ自体が人それぞれ違っていて、センチが単位の人もいればインチが単位の人もいる、みたいなコト。
罪悪感

相手に嫌われずNoと言える最強の断り文句

依頼や申し出をうまく断れない人の心の中には、「断る=No+嫌われる」という方程式があったりします。ただ、断れないタイプの人ほどこれと似ているもうひとつの方程式が、強烈にすり込まれているみたいです。その方程式とは、「断る=No+傷つける」。
つながり・一体感

愛に見返りを求めてしまう私はサイテー?

愛とは見返りを求めないものでしょうか? 一口に愛と言っても、男女の愛、親子の愛、友情愛、無償の愛…と、全部が全部、見返りを求めないものでもなさそうです。では、ぼくらが愛の見返りに求める「欲求」って、一体どんなものなんでしょうか?
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