現実

無価値感

みにくいアヒルの子であれ白鳥の子であれ、あなたに関して忘れてほしくないある事実

あなたは今、目の前にある出来事や、何かの課題や、人間関係にあせったり、がっかりしたりしていますか? もしそうだとしたら、この事実を忘れないでほしい……そんな想いを、動画にしました。
あなたの現実・他人の現実

成功法則、自己啓発情報が世の中にあふれる今、陥りがちな心理の罠とは?

前に進みたいのに、変化したいのにうまく行かなくて、そしてそんなご自分にダメ出ししていませんか? もしそうなら、ある心理の罠に陥ってしまっているかもしれません。ありのまま.comの辻燿子さんと咲坂が、そこからの抜け出し方について対談しました。
想い

心理カウンセラーやめました。

ぼくはかつて心理カウンセラーでしたが、いつからかやめました。カウンセリングをやめたワケじゃなくて、そう名乗るのをやめたんです。きっかけは、多くの方が、「心理カウンセラーは話を聴くことのプロ」的なイメージをお持ちの方が多かったからです。
想い

思い出

あっという間に消え去ってしまった、あの大切な時間。そしてまた、孤独と静寂がやってきます。まるで、何もかもが幻だったように。うたかたの夢だったように。でも、違うのです。全てを失ってしまったように感じられたかもしれません。でも、違うのです。
行動

同じことの繰り返しなんてありえない

波は岸壁に打ちつけては引き、また打ちつけます。毎回毎回。毎日毎日。毎年毎年。何一つ変わらず、同じコトが永遠に繰り返されるように。でも実は決して繰り返しではなくて、少しずつ、少しずつ変化しています。
行動

レールは、ない。

ほんの小さなできごとたち。それは「人生」っていう道の、そこここに転がってる石ころみたいなもの。もし、あの石につまずいたり、この石を拾ったりしなかったなら、きっと微妙に少しずつ違う人生になったんだろうね。
あなたの現実・他人の現実

「見てはいけないもの」を見てはいけない

「見てはいけないもの」を見てはいけない。華やかな大通りを一本入った裏通りのドブネズミ。美しい花びらの裏側で息をひそめるアブラムシ。気づかないことで 調和は保たれる。でも気づいてしまった瞬間に、その調和は崩れ去る。
あなたの現実・他人の現実

試練

厳しい状況のときは、呼吸が浅くなって、前もよく見えません。そんなときは、前に進んでいるのか後ろに下がっているのか、そんなことさえもわからなくなリませんか。それでも、あなたは前に進んでいます。そう言い聞かせてください。なぜって……
つながり・一体感

空を見上げてみませんか

空を見上げてみませんか? 散歩中のどこかの犬とすれ違いざまに寒さをシェアする朝も。きりきり舞しながら仕事をやっつける昼も。必ずしもホッとした気持ちとは限らずに家路の駅にひとり降り立った夜も。
あなたの現実・他人の現実

どんな人が幸せなのか?

自分にとっての幸せってどんな状態なのか、日頃から具体的にイメージしている人って多くはないですが、具体的なイメージがないと、なんとなく遠いもののような気がするかも。でも、自分なりの幸せの「原材料」を決められれば、ぐっと近づくかもしれません。
想い

Jewelry box

空っぽな一日でしたか? ダメな一日でしたか? こんな日が何の役に立つのかな……。そんな風に思えましたか? でもね。いつか忘れた頃に、この空虚にしか思えなかった一日が、役に立つ日が来るかもしれません。
想い

忘れしもの

豊かに「なる」んじゃない。幸せに「なる」んじゃない。豊かで「ある」ことに、幸せで「ある」ことに、気づくだけでいいんだ。
あなたの現実・他人の現実

『脳内ポイズンベリー』(水城せとな)って特殊な世界?

『脳内ポイズンベリー』ってご存知ですか?櫻井いちこさんの脳内ではなぜか会議が開かれていて、理性的な人、ポジティブな人、ネガティブな人、衝動的な人などが紛糾したりするのですが、ココロや脳機能という点で感じたコトがあります。
深層心理

これ、残念ながらあなたが望んだ現実です

この概念を受け入れない限り、つらい状況は永遠に続くかもしれません。反対にこれを受け入れるコトができれば、新しい一歩を踏み出すきっかけになります。恐る恐る書いてみますが、その概念とは、「あなたの望んだ現実がいま、手に入っている」です。
あなたの現実・他人の現実

「価値観合わないなー」と誰かを嫌う前に…

価値観が合わない人って、いますよね。そんな時つい忘れがちだけれど、とても重要なこと心の法則があります。それは、「ぼくらはそれぞれカスタムメイドの色眼鏡をかけていて、フィルターを通すように色眼鏡を通したカスタムメイドの現実を見ている」です。
あなたの現実・他人の現実

そこにあるものが、あなたには見えませんか?

ぼくらは意外と、愛を見逃しているのかもしれません。厳しい周りの環境や、上手くできない不器用さや、そういう現実の中で、その人なりに精一杯やってくれたのだとしたら、大切なのは「その人には自分とは違う現実がある」って気づくコトです。
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